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Office365

最新のOfficeとグループウェアが月額¥1,030~

さまざまなワークスタイルに合わせて常に最新のOfficeソフトを展開・管理可能なデスクトップアプリケーションと、最先端のクラウドコミュニケーションツールで仕事をもっと快適に!


常に最新のOfficeを5台まで

パッケージ版やプリインストール版のOfficeアプリケーションとOffice365でのアプリケーションの相違について解説致します。

1ユーザーにつき5台のPCまでインストール可能

Officeアプリケーションは、同時にインストールしても良い台数が決まっています。従来のパッケージ版とプリインストール版についてはそれぞれ、

パッケージ版
同一個人が所有しているPCの内、片方が携帯用の場合のみ2台まで。
使わなくなったPCからアンインストールすることで新しいPCにインストール可能
プリインストール版
はじめにインストールされていたPCでのみ使用可能。
使わなくなったPCを譲渡する場合も一緒に譲渡

となっており、PCをいくつも使い分けて仕事をする場合、非常に不便でした。

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パッケージ版は1ユーザーにつき最大2台のPCまで
パッケージ版
片方が携帯用だった場合に同一ユーザーにつき最大2台
プリインストール版はPC1台につきOffice1
プリインストール版
購入したPCと1対1の関係

Office365は、多様なワーキングスタイルに対応できる様、同一ユーザーにつき5台のPCまでのインストールが認められております。在宅での作業やBYODが認められている場合でも簡単にご導入いただけます。
また、パッケージ版の場合、Windows版を購入した場合はMacintoshにインストールできず、Macintosh版を別途購入する必要がありましたが、Office365なら、同一ユーザーであればOSをまたいでのインストールが可能です。

Office365なら1ユーザーにつき5台のPCにインストールすることができます。
Office365
1ユーザーにつき最大5台まで利用可能。Windows・Macintosh両対応

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常に最新バージョンのOfficeアプリケーション

Officeはほぼ毎年の様に新しいバージョンがリリースされ、3〜4年に1度の頻度でメジャーアップデートされて行きます。最新バージョンを使うためには、また新しく購入しなおしたり、アップグレード版の購入をしなければならず、その度にコストがかかってしまうため、アップグレードをあきらめてしまうユーザーも沢山いらっしゃいます。

パッケージ版はアップデートされるたびにまとまった支出が必要でした
パッケージのOfficeを利用している場合
ほぼ毎年のアップデートに加え、3〜4年に1度のメジャーアップデートがあり、その度にまとまった支出が必要になる。

しかし、2014年の4月9日にはOffice2003のサポートが終了し、2017年10月10日にはOffice2007が、2020年10月13日にOffice2010が順次サポート終了となり、Office 2013も2023年4月11日にサポート終了になります。
サポートが終了したOfficeを使い続けた場合、セキュリティリスクが高まり、最悪の場合情報の流出等にも繋がります。
それ以外にも、古いOfficeでは新しいOfficeのファイルが開けなかったり、形が崩れてしまったりといった不便を感じる事も多いのではないでしょうか。

Office365の場合、登録している限り常に最新のバージョンを利用できるため、まとまった支出をすることなく、サポート終了間近に慌てる事もありません。

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Professional相当のフルバージョン

Office365で利用できるデスクトップアプリケーションは、従来のパッケージでいうところの"Office Professional"に相当するフルバージョンです。
Word、Excel、PowerPointはもちろん、Access、Publisher、Outlook、Lync、InfoPath、OneNoteがインストールされます。

Office365ではOfficeProfessional相当のフルバージョンのアプリケーションを利用できます。
Professional相当のフルバージョン
Excel、Wordをはじめ、従来では高額でなかなか手が出せなかったツールもご利用いただけます。
Word
文書作成ソフト
Excel
表計算ソフト
Power Point
プレゼンテーションソフト
OneNote
デジタルノートアプリケーション
Outlook
個人情報管理ソフトウェア・電子メールクライアント
Lync
テレビ会議・インスタントメッセンジャー
Access
関係データベース管理システム
Info Path
XMLオーサリングソフトウェア
Publisher
簡易DTPソフトウェア
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ギャラリー

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最新のOffice

Officeソフトはほぼ毎年新しいバージョンが登場しますがOffice365ならライセンスが有効な間は常に最新のOfficeを利用出来ます。1ユーザーにつき何台まで利用できるかご存知ですか?

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どこでもOfficeを利用可能

デスクトップアプリケーションのほか、一時的にソフトをインストールするOfficeオンデマンドや、スマートフォンなどでもWebブラウザ上でOfficeを使えるOffice Web Appが利用できます。

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グループウェア

社内の情報共有をいつでも簡単かつ強力にバックアップする、クラウドを活用したコミュニケーションツールを利用できます。

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柔軟で豊富なプラン

企業の規模や利用する機能に合わせて様々なプランごご用意しております。また、プランはユーザー単位で選ぶことができます。

What's Office365?お知らせ

Office365は、WordやExcelなどのOfficeソフトと、社内の情報共有に役立つグループウェアを合わせてクラウドで、簡単かつ安価に利用することができます。

Officeアプリケーションは、Office Professional相当の最上位かつ常に最新のバージョンのアプリケーションを利用することができます。従来のインストール型のアプリケーションに加え、インストールなしに利用することができるOfficeオンデマンドとOffice Web Appを利用することで、外出先等でも一時的にOfficeの機能を利用することができます。

従来では大企業が専用サーバーを用意して利用していたsharepoint等の高機能なグループウェアもクラウドで提供することで、比較的簡単かつ安価に利用することができます。作成した予定表やチームサイトはユーザーごとに権限を管理することができ、チーム内のみで編集・閲覧できる様にしたり、外部の方にも公開したりすることもできます。また、Web会議も組織内外の最大250人参加させることができます。画面の共有やリアルタイムでのメモ取りを行い、効率的に会議を行うことができます。

保存されたデータは大災害が起きても維持できる様、世界中に多くのデータセンターが用意されており、日本を含むアジア太平洋地域では、シンガポールと香港にあるデータセンターをペアで運用することで大規模な冗長性を確保しており、99.9% の稼動保証を誇っています。


information

(株)ヒューマンソリューションズ

〒231-0004
神奈川県横浜市中区元浜町3-21-2
ヘリオス関内ビル
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